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株式会社日立アイシーシー

Hitachi

文書管理コンサルティングサービス

「文書管理とは、何をすれば良いのか?」、「どこから手を付ければ良いのか?」
そんな悩みをお持ちのお客さまを支援します。

サービス概要

創業来続いている文書管理サービスの経験を基に、お客さまの現状を把握しながら、業務効率・コスト・事業継続計画のバランスを考えた適切なサービス利用に導きます。

サービスの特長

現状調査は、実際の現場の調査に加えて、診断システムを活用することで、現状の問題点の洗い出し、計画策定に繋げます。

  • 記録管理の国際標準:ISO15489(JIS x0902)、各種基準(ISO9000,14000)に準拠した評価基準を採用することで、信頼性を高めています。
  • 質問数は30問。短時間のヒアリングでお手間をとらせません。
    回答は、『はい』、『いいえ』(該当しない場合は“対象外”)としてスピーディーに行います。
  • 現状調査を踏まえて、文書管理系の有資格者がコンサルティングを行います。
2011年3月現在 273人
資格名取得者数認定機関
電子化ファイリングA級36人
B級145人
ファイリング・デザイナー1級10人
2級40人
公文書管理実務編8人
文書情報管理士上級2人
1級17人
2級15人
273人 

導入の効果、メリット

  • 今後、ドキュメント管理運用をどうするべきか、一定の指標を得ることができます。
  • 文書管理における具体的な効果は、業種・職種などお客さまによっても大きく異なるため、現状を把握させて頂いた段階でご提案させていただきます。ご興味ありましたら、是非、一度お問い合わせ下さい。

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